2020年7月、北海道白老町に新しくキャンプ場OPEN!!

『ブウベツの森キャンプ場』

 

アイヌ文化息づく白老町らしく、「ブウベツ」というアイヌ語を使っています。

これは、キャンプ場と隣接する川の名前から取りました。「ブウ」は「蔵」とか「赤い」とか意味がありますが諸説あります。「ベツ」は沢という意味らしいです。北海道には「ベツ」という地名が沢山ありますね。この「ブウ」という意味ってキャンプ場にとってもマッチしています。「赤」は真っ赤に燃える焚き火を連想し、「蔵」はまさに、テントサイトそのものですね。キャンプ場のために与えられた名前なのかもしれません。 

FBサイトもできました。

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★白老の地元情報ブログ【しらおいナビ】さんにも紹介していただきました。(2020.2.5)

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